PLARO許容利用ポリシー
本ポリシーは、PLAROサービス、AI機能、録音・会議機能、共有・協業機能の安全で合法的な利用基準を定めます。
1. 禁止行為
- 違法行為、詐欺、フィッシング、スパム、マルウェア、アカウント乗っ取り、セキュリティ回避、サービス妨害、過度な自動リクエストを禁止します。
- 他人の個人情報、営業秘密、著作物、音声、画像、会議資料を権限なくアップロード、録音、文字起こし、要約、共有してはなりません。
- 憎悪、嫌がらせ、性的搾取、児童安全侵害、自傷助長、暴力扇動、武器・危険物作成支援、違法薬物、犯罪助長目的の利用を禁止します。
2. AI利用制限
- AIを法律、医療、金融、雇用、信用、保険、教育評価など個人に重大な影響を与える決定の自動化に使用してはなりません。
- なりすまし、誤認を招くディープフェイク、虚偽情報の大量生成、評価・試験・採用手続の不正にAIを使用してはなりません。
3. ファイル、リンク、クロール
- マルウェア、実行可能な攻撃コード、著作権侵害ファイル、アクセス権のない文書、アクセス制限を回避して取得したウェブページをアップロード・要約してはなりません。
- ウェブ要約機能は公開アクセス可能なURLに限り使用し、対象サイトの規約、robots方針、著作権、個人情報権利を尊重する必要があります。
4. 執行
違反または合理的な疑いがある場合、PLAROはコンテンツ削除、共有遮断、機能制限、利用枠回収、返金制限、アカウント停止・終了、関係機関への通報など必要な措置を取ることがあります。